コミュニケーション専門演習 II―川添裕:皇學館大学 平成20年度(2008)
各自の卒論テーマを前提に、関連する知識、視点の提供をはかり、あわせて「議論をする空気」「ポジティブな発想法」「自己更新能力」といった、実社会で必要とされるコミュニケーション力を、さらにやしなっていきたい。